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清掃総務事務事業 基本施策6 地球環境にやさしいまちづくり(環境保全・排水処理) | 結城市公式ホームページ

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Academic year: 2018

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(1)

伸   び   率  (  %  ) 歳  出  計 ( 千 円 ) ( A ) 訳

内 出

節 ( 番 号 + 名 称 )

一    般    財    源 そ      の      他 地      方       債 県     支    出    金

歳  入  計  (  千  円  ) 訳

内 源

【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】

【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】

事業期間

事業の区分 目

根拠法令

総合計画実施計画策定及び行政評価シート

款 会計

事務事業名

総合計画体系

要求区分 予 算 科 目

■事業費

国   庫   支   出   金 対象年度

事業

担当課係等

【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】

【事業をとりまく環境の変化】

考 備

予算事業名

10 73 H28年度

83 0 0 0 0 83 83

11 73 H29年度

1. 20 84 0 0 0 0 84 84

総合計画90ページ  予算書106ページ ・県清掃協議会への参加。

・市民一斉クリーン作戦の実施。 【平成30年度 事業内容】

・県清掃協議会への参加。 ・市民一斉クリーン作戦の実施。

【平成31年度 事業内容】

・県清掃協議会への参加。 ・市民一斉クリーン作戦の実施。

【平成32年度 事業内容】 ・県清掃協議会への参加。

・市民一斉クリーン作戦の実施。(主要事業)

清掃総務事務経費

金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 ) 市民 0501

清掃総務事務経費

主要事業 01

04

継続 (昭和59年度~平成32年度)

廃棄物の処理及び清掃に関する法律

昭和59年「結城市空き缶回収に関する条例」の施行に合わせ実施。 02

市民一斉クリーン作戦等を実施し,環境衛生の向上を図る。 01 平成30年度

11 需用費

19 負担金補助及び交付金

2安全で住みやすさを実感できるまちづくり( 都市・環境) 2- 6地球環境にやさしいまちづくり(環境保全・排水処理) ③生活環境の保全

2地域環境の美化

(2)

種類

■指標

活動 指標

指 標 名 単 位

目標

目標

目標

指標 成果

目標 実績

実績

実績

実績

■事業評価

■方向性

2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))

H28年度 H29年度 H30年度

1. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 市民による市内のごみ拾い

1. 00 1. 00 1. 00

0. 00 0. 00 0. 00 市民一斉クリーン作戦の実施

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

市環境衛生協議会の意見を聞きながら,地域の環境衛生の向上が図れるよう実施する。

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

上記評価のとおり。

A 必要性は高い

A 妥当である

改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)

企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である

A 改善の余地はない

A 偏りは見られない

A 上がっている

A 順調である 必要性

妥当性

効率性

公平性

有効性

進捗度 総合評価

対応策提言等

環境衛生の向上のため必要な事業であり,また「関東地方環境美化運動の日」として,全 県的に同内容の事業が行われている。

市環境衛生協議会との共催で実施しており,市民の協力も得られている。

全国的に行われている事業であり,一般的である。

多くの市民の協力があり,低コストで効果が上げられている。

地域環境衛生の向上は,全市民が望むものであり,偏りは見られない。

一定の成果が得られている。

一定の成果が得られている。

クリーン作戦は30年以上の実績があり,多くの市民が参加協力しており,市環境衛生協議会の協力もあり特に問題のない事業である。

クリーン作戦は,今後も市環境衛生協議会と共催し,協議会の意見を聞きながら実施していく。 事業の必要性

実施主体の妥当 性

手段の妥当性

コストの効率性 ・人員効率

受益者の偏り

成果向上の余地

事業の進捗

上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください

この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか

1. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 収集されたごみの回収

1. 00 1. 00 1. 00

0. 00 0. 00 0. 00 可燃,不燃ごみ等及びアルミ,スチール缶の当日回収 回

参照

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